男が離れられなくなる女性になるための恋愛の極意

女性が男性から見て、魅力的に見えるようにするには、どうしたらいいのでしょうか。

相手の気持ちになって

相手の男性と気持ちを伝えあう為にとても大切なこととは

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たとえば、見知らぬ外国の地に立ったところを想像してみてください。

飛行機を降りて、持参している辞書を使いあなたは近くにいる人へ話しかけます。

しかし、相手はまるで変なものを見るかのような視線を投げてきました。

別の人に声をかけて、親愛の情を表現しながら辞書の通りに話しかけてみました。

ところが、その人は機嫌を悪くしてしまいついには怒ってわめき始めてしまいました。

慌てたあなたは辞書をめくって助けを求める為の文言を探し始めます。

そして、通りがかった男性にその言葉を言うと、助けもせず大笑いして立ち去ってしまいました。

やがて、この辞書に載っている言葉では全く通じないという恐ろしい現実に気付くのです。

理解できたかと思いますが、これは彼氏や夫に気持ちを伝える時に感じる女性の不満の例えです。

女性達は男性達がきちんとわかってくれるだろうと思っている言葉で話しかけています。 (さらに…)

過去の恋人・夫の話しをしてくる女性

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「私は、スーザンと一年以上もデートを重ねてきたけれど、彼女は未だに元彼の話をするんだ」

「何かする時元彼よりも上手くやると二人を比べるし元彼と似たような事をすれば二人に立腹する」

「だからいつも彼女と私との間にはいつだって元彼がいるような気がしてならないんだ」

・「付き合っている女性なんかにこれまでのえっちの話をされるのがたまらなく嫌なんだ」

「えっち体験のない子と付き合っていると自分に言い聞かせているわけではないんだけれどね」

「誰のなにがどうだっただの、えっちが下手だっていう話をされると耳を塞ぎたくなってしまう」

「これまで彼女が付き合ってきた男の事を考えたらそういう気すら起こらなくなってしまうよ」

貴女の夫やお付き合いをしている彼氏は、元彼や元夫の話など聞きたがってはいません。

こうした現実を直視するべき時が来たのです。 (さらに…)

自分の性的な魅力を武器として男性を操ってくる女性

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「‘今とても燃えているの…もっと…’などと言いたげな女性はとてもしらけてしまいます」

「こうした女性は胸の開いた服と思わせぶりな視線を私に送ってくるんですよ」

「それはまるで、自分の体を餌にして私と言う魚を釣り上げようとしているかのような感じです」

「この手口に乗ってしまう男性もいますが、こんな事をする女性は軽く見られてしまうんです」

・「私の職場には、男性をえっちの対象としてしか見ていない女性がいるんです」

「その女性は、からかったりちょっかいだしたりもてあそんだりしているんですよ」

「挙句の果てには、男性達が自分を取り上げないのを不思議に思っているんです」

男性は、性的な魅力を武器にしている女性に操られるほど愚かな生き物ではありません。

女性が男性に思わせぶりな態度を取っているという事すらも男性達にはお見通しなのです。

そうした態度を嫌がってないように見えても注意を引き付けられても尊敬も相手にもしません。

見えないところで男性は貴女の事を笑っているのです。 (さらに…)

相手男性のお金だけしか興味のない女性

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・「出会って間もないのに、車や仕事、どこのブランドの服かをチェックする女性は大嫌いだよ」

「私自身の人間性については何の関心も持ってはくれない」

「彼女らが求めるのは友人を羨ましがらせる男性、つまりは素晴らしい金づるってことさ」

・「女性が口にするのは、素直・優しさ・思いやり・積極性のある男性がいいという言葉だ」

「だけれど、本当はお金をたくさん持っている男性を求めているのさ」

「相手男性がいい職に就いてくれないで安月給だったり、商売をし始めたばかりの場合もある」

「そうすると情があって優しくても、女性は鼻にもかけやしないんだ」

「大切にしてもらえなくても高級車を乗り回し、財布の中身はカードでパンパンになっている」

「そして週末になるとジャマイカに連れて行ってくれる様な男達の背中を追い掛け回すのさ」 (さらに…)

中身を持たない為、愚かに見られてしまう女性

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・「私が呆れるのは周囲の出来事を知らず、テレビ鑑賞か爪の手入れか最新ファッションチェック」

「そういった事しか出来ない女性です。どんなに綺麗でも話し始めると残念に思ってしまう」

「世の中で何がとても大事なのかという事がなにひとつわかっていないのだから」

・「男の私に一番大切なのは、自分の好きな女性、愛する女性をとても誇りに思えることです」

「彼女を連れてどこかへ行って誰かに紹介しても恥ずかしくない自立している女性と思える事」

「素敵な体型や綺麗な人もいいけれど、私が魅力を感じ刺激を受けるのは賢い女性のほうです」

女性心理学博士の調査協力をしてくれた男性達も、同じ意見を述べたといいます。

要するに、見かけだけの女性達には魅力というものを感じられないというわけです。

男性の全てが頭のいい、高学歴や自分の持つ知性を誇りとする女性を求めてはいません。

男性達の持っている性格や知性のレベルと言うのもそれぞれ個人差があります。

男性は愛する女性が勝手で見掛け倒し、自分の事しか考えていない人だと思いたくはありません。 (さらに…)

なにかと人に頼ってしまう女性

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・「自分で決め事ができないような自立心の無い女性はとても残念でなりませんね」

「私が別の女性を見るとすぐに勘ぐってくるし、一緒に出かければずっとまとわりついてくる」

「彼女の仕掛けた罠に掛かった気分になって息が苦しくなってしまうんだ」

「だからどんなに綺麗な女性でも興味なんて無くなってしまう」

・「私が一番嫌だと感じてしまう女性は、すぐ人のせいにする被害妄想の強い女性さ」

「ちょっとしたことでも、まるでノイローゼ寸前のような表情を見せる女性は最悪だ」

「前に付き合っていた女性は、喧嘩をすれば‘自殺する!’と言って私を脅していたんです」

「本気ではないにしろ、私としては喧嘩するたびに罪の意識を感じていたくらいでした」

「半年も経過すると、そんな彼女のことを欲しいなんて全く思わなくなりましたよ」 (さらに…)

あまりに真面目すぎる女性

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・「私は、ある女性と実に3年間付き合っていて、もちろん今でも彼女の事をとても愛しています」

「ひとつだけ問題があるとしたら、えっちも含めてどんなことに関してもすごく真面目なことなんだ」

「私自身はジョークが好きなわけではないが、ふざけあったり笑ったりするのは好きなんです」

「だけど、彼女に対して私がそういったことをすると途端に機嫌が悪くなってしまう」

「寝室でも、からかったり変な声で話したりすると『いいかげんにして!』と言われてしまうんです」

「真面目にされると、まるで何かの成績をつけられているような感覚になって落ち着かないんだ」

「そんなに真面目になりすぎないで気持ちを楽にしてもらえるといいんだけどね」 (さらに…)

大事な部分に触れられるのが嫌いな女性

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「前に付き合っていた女性がいたのですが、私は彼女にとても夢中でした」

「デートを重ねた後、愛し合う機会が訪れたんです」

「互いに着ていた服を脱がして愛し合いとても素晴らしい時間を過ごしました」

「気持ちが高揚していった私は彼女の太腿に口づけて、大事な部分に口づけようとしたんです」

「すると、彼女は『やめて!』と言ってそこへ口づけをされることを拒んだんだ」

「私が、『キミを喜ばせたいんだよ』と言うと『ゾッとするから無理よ』と答えたんです」

「彼女曰く、大事な部分へ口づけられるのを想像しただけで気分が悪いというんです」

「そんなにまで嫌がるなら自分の男性自身を当てるのは嫌だから…とにかくしらけてしまいました」 (さらに…)

ルックスを異様に気にしすぎる女性

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「ルックスがきちんとしていないと落ち着かないという女性と付き合うのは無理だよ

彼女達はメイクやヘアスタイルを整えるのにたくさんの時間を掛けている

そしてそれがほんのちょっとでも崩れたら化粧室へと直しに行くんだ

私はシャツにジーンズを穿いて草原を転げ回るような女性が好みなんだよ」

・「前に付き合っていた女性は自分のルックスばかり気にしてすっかりしらけてしまいました

彼女は化粧を決めて、アクセサリーもたくさん身に付けてから寝室へと入ってくるんです

指の爪はとても長くてその爪が欠けないように私にそっと触れてくるんですよ

えっちの間も見てくれを気にして髪を掻きあげるしアクセサリーも気にする

あまりのことに逃げ出したくなったほどです」

先ほどの女性は自分のルックスを否定し、受け入れようとしませんでした。 (さらに…)

自分をマイナスに見てしまう女性

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「私の妻は自分をけなすと言う良くない癖を持っています

外食をしようと妻を誘う時私は彼女を褒めるのですが彼女は否定するんです

いくら私がフォローをしても髪型や容姿が良くないと言って反発するんですよ

最終的には私までそんな気分になって…雰囲気までもしらけてしまうんです」

・「女性が自分の体に羞恥心を持つというのにはとても我慢ならないよ

えっちで部屋を暗くしたり、彼女一人の時に服を脱いでベッドにはいるとかね

これじゃあ、いくらなんでもいい雰囲気にはならないし興ざめしてしまう」

もしあなたがいつも自分自身をけなしてしまうなら男性はいずれその意見に賛同してしまいます。 (さらに…)